【歌詞和訳】Poured – Lil Uzi Vert

今回の曲のタイトルは、「Poured」です。直訳すると、「注いだ」です。

Lil Uzi Vertは、アメリカ・ペンシルベニア州フィラデルフィア出身のラッパーで、本名をSymere Bysil Woodsといいます。トラップをベースにエモやオルタナティブ・ロックの要素を融合させた独自のスタイルで知られており、2017年にリリースした「XO TOUR Llif3」がBillboard Hot 100のトップ10入りを果たし、世界的なブレイクを遂げました。「Poured」は、彼の長年の音楽的盟友であるZeeGoinXrazy(Ezekiel)とともに手がけた楽曲で、感情の吐露と退廃的な日常をテーマにしたダークかつメランコリックなトラップナンバーです。ドリーミーなプロダクションの上に乗せられた、Uziならではの繊細で感情的なフロウが印象的な一曲です。

【直訳のポイント】「Poured」は動詞「pour(注ぐ)」の過去形で、直訳すると「注いだ」となります。歌詞の文脈では感情を流し込んだ・飲み物を注いだという二重の意味が込められており、和訳では「注いだ」を採用しました。

細かく調べて、できる限り注釈をつけて和訳しました。

※普段聞かないような難しい単語、普段とは違う用法の単語や熟語は、調べておきました。
歌詞の右上に表示される小さな数字をクリックorタップしていただけるとポップアップで注釈が見れます。

以下、和訳です。


Poured – Lil Uzi Vert

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[Intro]
Poured a four1a four
[名・俗語]「4オンス分のリーン(lean)」を指すスラング。リーンとはコデイン・プロメタジン配合の処方咳止めシロップをソーダで割った薬物飲料。
of Quagen2Quagen
[固有名詞]市販の咳止め・風邪薬ブランド名。リーン文化ではこうしたOTCシロップが乱用される。
and it hit like Wockhardt3Wockhardt
[固有名詞]コデイン・プロメタジン配合シロップの製造で知られるインドの製薬会社。リーン文化では最上級品の代名詞として使われる。

Quagenを4オンス注いだら、Wockhardtみたいにガツンときた

Oh, my God, can’t believe I made it far
信じられない、こんなところまで来れたなんて

Oh, my God, I be geekin’4geekin’
[動・俗語/AAVE]「ぶっ飛んでいる・ハイになっている」を意味するスラング。「I be」はAAVEの習慣的be動詞で「いつも〜している」というニュアンスを持つ。
in the stars

信じられない、いつも星の中でぶっ飛んでる

Oh, my God, on these songs, I’m going hard5going hard
[句・俗語/AAVE]「全力を出す・手を抜かない」を意味するスラング表現。

信じられない、この曲たちで全力でかましてる

Poured a four6a four
[名・俗語]「4オンス分のリーン(lean)」を指すスラング。リーンとはコデイン・プロメタジン配合の処方咳止めシロップをソーダで割った薬物飲料。
of Quagen7Quagen
[固有名詞]市販の咳止め・風邪薬ブランド名。リーン文化ではこうしたOTCシロップが乱用される。
and it hit like Wockhardt8Wockhardt
[固有名詞]コデイン・プロメタジン配合シロップの製造で知られるインドの製薬会社。リーン文化では最上級品の代名詞として使われる。

Quagenを4オンス注いだら、Wockhardtみたいにガツンときた

Oh, my God, can’t believe I made it far
信じられない、こんなところまで来れたなんて

Oh, my God, I be geekin’9geekin’
[動・俗語/AAVE]「ぶっ飛んでいる・ハイになっている」を意味するスラング。「I be」はAAVEの習慣的be動詞で「いつも〜している」というニュアンスを持つ。
in the stars

信じられない、いつも星の中でぶっ飛んでる

Oh, my God
信じられない



[Chorus]
Poured a four10four
[名・俗語]lean(コデイン配合咳止めシロップ)を4オンス(約118ml)注ぐこと。「a four」で1回分の定量を示すストリートスラング。
of Quagen11Quagen
[固有名詞]ドキシラミンを含む市販の鎮咳・睡眠補助薬のブランド名。コデイン系シロップの代用として「リーン(lean)」に使われることがある。
and it hit like Wockhardt12Wockhardt
[固有名詞]コデイン配合プロメタジン咳止めシロップを製造する製薬会社。ストリートドラッグ「リーン(purple drank)」の原料として最高品質の代名詞とされる。
(Poured a four)

クアゲンを4オンス注いだら、ウォックハートみたいにガツンと効いた(4オンス注いだ)

Oh, my God, can’t believe I made it far (Huh)
オー・マイ・ゴッド、こんなところまで来られたなんて信じられない(ハッ)

Oh, my God, I be geekin’13geekin’
[動・AAVE]薬物や高揚感で我を忘れた状態になること。AAVEの習慣相「be」と組み合わさり「いつもラリってトリップしている」というニュアンスを持つ。
in the stars (Yeah)

オー・マイ・ゴッド、星の中でずっとラリってる(イェー)

Oh, my God, on these songs, I’m going hard14going hard
[句動詞・俗語]全力を尽くす・手を抜かず猛烈にやり続けること。
(Woah)

オー・マイ・ゴッド、この曲たちで全力を出してる(ウォー)

Poured a four15four
[名・俗語]lean(コデイン配合咳止めシロップ)を4オンス(約118ml)注ぐこと。「a four」で1回分の定量を示すストリートスラング。
of Quagen16Quagen
[固有名詞]ドキシラミンを含む市販の鎮咳・睡眠補助薬のブランド名。コデイン系シロップの代用として「リーン(lean)」に使われることがある。
and it hit like Wockhardt17Wockhardt
[固有名詞]コデイン配合プロメタジン咳止めシロップを製造する製薬会社。ストリートドラッグ「リーン(purple drank)」の原料として最高品質の代名詞とされる。
(Poured a four)

クアゲンを4オンス注いだら、ウォックハートみたいにガツンと効いた(4オンス注いだ)

Oh, my God, can’t believe I made it far (Huh)
オー・マイ・ゴッド、こんなところまで来られたなんて信じられない(ハッ)

Oh, my God, I be geekin’18geekin’
[動・AAVE]薬物や高揚感で我を忘れた状態になること。AAVEの習慣相「be」と組み合わさり「いつもラリってトリップしている」というニュアンスを持つ。
in thе stars (Yeah)

オー・マイ・ゴッド、星の中でずっとラリってる(イェー)

Oh, my God, on these songs, I’m going hard19going hard
[句動詞・俗語]全力を尽くす・手を抜かず猛烈にやり続けること。
(Woah)

オー・マイ・ゴッド、この曲たちで全力を出してる(ウォー)





[Verse]
“How thе fuck did you get your flow20flow
[名・音楽俗語]ラッパーの言葉のリズム感・乗り方・ラップスタイル全般を指す音楽スラング。直訳の「流れ」とは意味が異なる。
back?” (Oh)

「どうやってフロウを取り戻したんだ?」(オー)

I wear all white, I stay in the back (Oh)
全身白を纏い、後ろに控えていた(オー)

Didn’t want y’all to, uh, see me yet (No)
まだお前らに姿を見せたくなかった(ノー)

Now I’m back and I’m all on attack (Yes)
今は戻ってきて、全力で攻め込んでいる(イエス)

Bitch, I’m rougher than back of your neck (Huh)
この野郎、俺はお前の首の後ろより荒々しい(ハ)

Bitch, I’m tougher than steak with no fat (Tough)
この野郎、脂のないステーキよりタフだ(タフ)

Trust no one ‘cause they might cross your back21cross your back
[句・俗語]「cross」は「裏切る・邪魔をする」の意。「背後から裏切られる(刺される)」ことを表すイディオム。”stab in the back”に近い表現。
(No)

誰も信じるな、背後から裏切られるかもしれないから(ノー)

Why my Glock got the spit22spit
[動・銃俗語]「唾を吐く」→ 銃が弾丸を連射する様子を指す俗語。
like a MAC23MAC
[固有名詞]MAC-10のこと。高い発射速度で知られるサブマシンガン。連射力の比喩として用いられている。
?

俺のグロックはなんでMACみたいに連射するんだ?

“Hold on, Uzi, you livin’ like that?”
「待ってくれ、ウージー、そんな生活してるのか?」

Uh-uh, no, I just got it attached24attached
[形・銃俗語]ここでは銃に「アタッチメント」を取り付けたことを指す。文脈上、半自動拳銃を全自動化するグロックスイッチ等の装置を装着したことを示唆。
(Yeah, yeah)

いや違う、ただアタッチメントを付けただけだ(イエー、イエー)

Probably definition of your swag25swag
[名・俗語]ファッション・態度・立ち振る舞いなど全体的な「イケてるスタイル」を指すスラング。
(Yeah, yeah)

おそらく俺が、お前のスタイルの見本そのもの(イェー、イェー)

I can’t lose when my shit26shit
[名・AAVE]直訳は「糞」だが、ここでは「俺のすべて・実力・ゲーム」を指すAAVEスラング。
is too max (Yeah, yeah)

俺のすべてが最高潮なら、負けるわけがない(イェー、イェー)

Niggas know that I’m trappin’27trappin’
[動・AAVE]「罠を仕掛ける」→ ストリートでの薬物売買・金稼ぎを意味するAAVEスラング。
like Max (Damn)

みんな知ってる、俺がMaxみたいにトラップしてるって(くそっ)

Niggas know that I’m slatt28slatt
[形・俗語]「Slime Love All The Time」の略。ラッパーYoung Thug率いるYSL発祥の合言葉で、仲間への忠誠・絆を表すスラング。
like Max (Max)

みんな知ってる、俺がMaxみたいにスラットだって(マックス)

Bitch, I’m sippin’ on blueberry crack29blueberry crack
[名・俗語]ブルーベリー風味のリーン(コデイン入り咳止めシロップ)など、中毒性の高い強烈なドリンクを指すストリートスラング。

ブルーベリークラックをすすってる

Tell these niggas to pardon my back30pardon my back
[句・俗語]「背中を失礼」→「道を空けろ・邪魔するな」、俺が前に進むから退けという意のスラング表現。

こいつらに道を開けさせろ



[Chorus]
Poured a four31four
[名・俗語]「リーン(lean)」(コデイン配合咳止めシロップ)を4オンス注ぐことを指す薬物文化のスラング。
of Quagen32Quagen
[固有名詞]コデインとプロメタジンを含む咳止めシロップのブランド名。「リーン(lean)」「シズリップ(sizzurp)」の材料として使われる。
and it hit like Wockhardt33Wockhardt
[固有名詞]コデイン配合シロップを製造する製薬会社のブランド名。そのシロップはリーン文化において特に強力とされ珍重される。
(Poured a four)

クァゲンを4オンス注いだら、ウォックハートみたいにガツンと来た

Oh, my God, can’t believe I made it far (Huh)
信じられない、ここまで来られたなんて

Oh, my God, I be geekin’34geekin’
[動・俗語・AAVE]薬物や極度の興奮による強烈な高揚・陶酔状態を指すスラング。
in the stars (Yeah)

信じられない、星の中でずっと陶酔している

Oh, my God, on these songs, I’m going hard35going hard
[句動詞・俗語]全力を出す・本気で取り組むことを意味するスラング。
(Woah)

信じられない、この曲で全力を出している

Poured a four36four
[名・俗語]「リーン(lean)」(コデイン配合咳止めシロップ)を4オンス注ぐことを指す薬物文化のスラング。
of Quagen37Quagen
[固有名詞]コデインとプロメタジンを含む咳止めシロップのブランド名。「リーン(lean)」「シズリップ(sizzurp)」の材料として使われる。
and it hit like Wockhardt38Wockhardt
[固有名詞]コデイン配合シロップを製造する製薬会社のブランド名。そのシロップはリーン文化において特に強力とされ珍重される。
(Poured a four)

クァゲンを4オンス注いだら、ウォックハートみたいにガツンと来た

Oh, my God, can’t believe I made it far (Huh)
信じられない、ここまで来られたなんて

Oh, my God, I be geekin’39geekin’
[動・俗語・AAVE]薬物や極度の興奮による強烈な高揚・陶酔状態を指すスラング。
in the stars (Yeah)

信じられない、星の中でずっと陶酔している

Oh, my God, on these songs, I’m going hard40going hard
[句動詞・俗語]全力を出す・本気で取り組むことを意味するスラング。
(Woah)

信じられない、この曲で全力を出している





[Bridge]
Oh, my God
ああ、神様

Oh, my God, I’m going hard41going hard
[句・俗語]「激しく進む」→「全力でやり切る・本気で突っ走る」を意味するスラング。

ああ、神様、全力で突き進んでいる

Oh, my God
ああ、神様

Oh, my God, I’m going hard
ああ、神様、全力で突き進んでいる

Oh, my God
ああ、神様

Oh, my God, I’m going hard
ああ、神様、全力で突き進んでいる

Oh, my God
ああ、神様

Oh, my God, I’m going hard
ああ、神様、全力で突き進んでいる



[Outro]
Poured a four42four
[名・俗語]「リーン」(コデイン入り咳止めシロップを使った違法飲料)文化で、4オンス(約118ml)を注ぐことを指す計量単位。
of Quagen43Quagen
[固有名]コデイン・プロメタジン配合シロップを使った「リーン」(パープルドランク)に関連するブランド名。
and it hit like Wockhardt44Wockhardt
[固有名]インドの製薬会社。同社製コデイン入り咳止めシロップがリーン文化の代名詞となっており、「ウォックハードみたいに効く」は最高純度のキマり方を意味する。

クエイゲンを4オンス注いで、ウォックハードみたいにぶっ飛んだ

Oh, my God, can’t believe I made it far
信じられない、こんなに遠くまで来られたなんて

Oh, my God, I be geekin’45be geekin’
[動・AAVE俗語]AAVE(アフリカ系米語)の習慣的「be」+「geekin’」。「geekin’」はドラッグでキマっている、または異常に興奮してハイになっていること。「I be ~ing」で「いつも〜している状態だ」を示す。
in the stars

星の中でいつもキマってる

Oh, my God, on these songs, I’m going hard46going hard
[句・俗語]「全力で取り組む・容赦なくやる」を意味するイディオム。直訳の「激しく進む」とは異なり、最大限の努力を注ぐことを指す。

この曲たちで、俺は全力を出してる

Poured a four47four
[名・俗語]「リーン」(コデイン入り咳止めシロップを使った違法飲料)文化で、4オンス(約118ml)を注ぐことを指す計量単位。
of Quagen48Quagen
[固有名]コデイン・プロメタジン配合シロップを使った「リーン」(パープルドランク)に関連するブランド名。
and it hit like Wockhardt49Wockhardt
[固有名]インドの製薬会社。同社製コデイン入り咳止めシロップがリーン文化の代名詞となっており、「ウォックハードみたいに効く」は最高純度のキマり方を意味する。

クエイゲンを4オンス注いで、ウォックハードみたいにぶっ飛んだ

Oh, my God, can’t believe I made it far
信じられない、こんなに遠くまで来られたなんて

Oh, my God, I be geekin’50be geekin’
[動・AAVE俗語]AAVE(アフリカ系米語)の習慣的「be」+「geekin’」。「geekin’」はドラッグでキマっている、または異常に興奮してハイになっていること。「I be ~ing」で「いつも〜している状態だ」を示す。
in the stars

星の中でいつもキマってる

Oh, my God, on these songs, I’m going hard51going hard
[句・俗語]「全力で取り組む・容赦なくやる」を意味するイディオム。直訳の「激しく進む」とは異なり、最大限の努力を注ぐことを指す。

この曲たちで、俺は全力を出してる



Writer(s): Lil Uzi Vert, ZeeGoinXrazy

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以上です、いかがでしたでしょうか!

以下に、ミュージックビデオ貼っておきます!ご覧ください!

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よくある質問

Q1. 「Poured」はどんな曲ですか?

「Poured」はLil Uzi Vertによるダーク・トラップ系の楽曲で、彼がよく描くリーン(コデイン入りの咳止めシロップを炭酸飲料で割ったドリンク)カルチャーと、刹那的な快楽主義をテーマにしています。Uzi特有のメロディックなフロウとヘヴィなベースラインが組み合わさった仕上がりで、コアなファンの間でストリーミング再生数を着実に伸ばしてきた一曲です。歌詞全体がリーンにまつわる隠語で埋め尽くされており、彼のトラップ美学を凝縮したような内容になっています。

Q2. “a four”はどういう意味ですか?

「a four」とは、リーンを作るときに使うシロップの量、つまり4オンス(約118ml)のことです。リーン文化では「pour a four(フォーをポーする)」という表現がよく使われ、カップにシロップを4オンス注ぐことを指します。ちょうど良い酔い加減を出す定番の分量として知られており、歌のタイトル「Poured」とも直接つながっています。日本円に換算すると高価なシロップをざっくり注ぐ行為そのものが、ある種のステータス表現になっているわけです。

Q3. “Quagen”はどういう意味ですか?

「Quagen」は、プロメタジンとコデインを配合した咳止めシロップの製薬ブランド名のひとつです。リーンを作る際にどのブランドのシロップを使うかがファンの間で話題になることがあり、Quagenはその代表格として多くのラッパーが歌詞の中で言及します。ブランド名をさらっと歌詞に落とし込むことで、「本物のリーン文化を知っている」という通ぶりと真正性(オーセンティシティ)を示す表現になっています。

Q4. “Wockhardt”はどういう意味ですか?

「Wockhardt」は、プロメタジン・コデイン配合シロップを製造しているインド系の製薬会社の社名です。ヒップホップ界では略して「Wock(ウォック)」と呼ばれ、リーン用シロップの中でも特にプレミアムな銘柄として扱われています。ヒューストン発祥の「パープル・ドランク」文化が全米に広まるにつれ、Future・Gucci Mane・Young Thugなど多くのアーティストが歌詞に登場させるようになりました。Uziがこの言葉を使うことで、南部ヒップホップのリーン文化への敬意とリアルな生活感を同時に表現しています。

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関連リンク

Poured – Lil Uzi Vert (Official Video)

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他の曲も和訳しています。よろしければどうぞ!

【歌詞和訳】Nightmares To Dreams – Meek Mill
【歌詞和訳】nowhere, nobody – Ariana Grande
【歌詞和訳】bad thing (bunny hop) – Ariana Grande
【歌詞和訳】Hustle – Rod Wave
【歌詞和訳】never get over me – Ariana Grande