今回の曲のタイトルは、「Gorgeous」です。直訳すると、「豪華な」です。
「Gorgeous」は、アメリカのラッパー・シンガーソングライター、Doja Cat(本名:アマラ・ラトナ・ザンディレ・ドラミニ)の楽曲です。2023年9月にリリースされた4thスタジオアルバム『Scarlet』の収録曲で、同作はBillboard 200で初登場1位を記録しました。プロデューサーにはSounwave、Jack Antonoff、The 1975のGeorge Danielらが参加しており、ヒップホップとオルタナティブR&Bを融合させた重厚なサウンドが特徴です。歌詞は自己の美しさへの自信と、聴き手を圧倒するような存在感をテーマとしており、アルバム全体の挑発的・内省的なトーンとも呼応しています。
【直訳のポイント】タイトルの「gorgeous」は日本語でも「ゴージャス」という外来語として広く使われていますが、原義である「目を見張るほど豪華・華麗な」というニュアンスを活かし、歌詞中では文脈に応じて「豪華な」「圧倒的に美しい」と訳し分けています。
細かく調べて、できる限り注釈をつけて和訳しました。
※普段聞かないような難しい単語、普段とは違う用法の単語や熟語は、調べておきました。
歌詞の右上に表示される小さな数字をクリックorタップしていただけるとポップアップで注釈が見れます。
以下、和訳です。
Gorgeous – Doja Cat
[Intro]
Say it to me, babe
ねえ、私に言って
I couldn’t believe
信じられなかった
I couldn’t believe
信じられなかった
I couldn’t believe
信じられなかった
Say it to me, babe
ねえ、私に言って
[Chorus]
If they wasn’t grillin’1grillin’
[動・俗語/AAVE]「グリルで焼く」→ 誰かをじろじろ睨みつける・威圧的な目線を向けることを意味するAAVEスラング。 before
前からじろじろ睨んでなかったとしても
They gon’ be really mad when we hit the floor2hit the floor
[句動詞]「床を叩く」→ ダンスフロアに出て踊り始めることを意味するイディオム。
私たちがフロアに出た瞬間、みんな嫉妬で気が狂いそうになるよ
It’s a crime to be gorgeous
こんなに美しいのは罪だ
Between you and a million phones
あなたと無数のスマホの間で
They takin’ pictures like we hittin’ a pose3hittin’ a pose
[句動詞]「ポーズを決める・取る」を意味するhit a poseのイディオム。hit=「打つ」ではなく「決める」の意。
まるでポーズを決めてるみたいに、みんな写真を撮ってくる
It’s alright to be honest
正直でいていいんだよ
Even when we sit in the dark
暗闇の中に座っているときでさえ
I feel the prettiest that you ever saw
あなたが今まで見た中で一番きれいだと感じる
Are your eyes even open?
目、ちゃんと開いてる?
It ain’t ever really our fault
これは決して私たちのせいじゃない
We make a killing4make a killing
[句動詞・慣用句]「殺す」ではなく「大儲けする・大成功を収める」という意味のイディオム。ここでは比喩的に「大きな影響を与える」のニュアンス。 being so beautiful
こんなに美しくいるだけで、私たちは無敵だ
It’s a crime5crime
[名・比喩]「犯罪」の直訳だが、ここでは「もったいない/罪なほどだ」という誇張表現。前行の”killing”と掛けた言葉遊びでもある。 to be gorgeous
こんなに魅力的なのは、罪というものだ
[Post-Chorus]
It’s a crime to be gorgeous
こんなに美しいなんて、罪よ
It’s a crime to be gorgeous
こんなに美しいなんて、罪よ
It’s a crime to be gorgeous
こんなに美しいなんて、罪よ
La-la-la, la-la-la, la-la-la, la-la-la-la-la
ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ・ラ・ラ
It’s a crime—
罪なことよ——
[Interlude]
Babe, I just called to tell you how much I love you and how amazingly beautiful that you are
ねえ、あなたをどれほど愛しているか、どれほど信じられないくらい美しいか、伝えたくて電話したんだ
Oh my god, how uplifting6uplifting
[形・比喩]「持ち上げる(uplift)」から転じ、「気持ちや精神を高揚させる・励ます」という意味の形容詞。 and inspiring you’ve been for me
神様、あなたが私の心をどれほど高め、力を与えてくれたことか
For all this time And I love you
ずっとずっと、愛してる
(Look at me) and no one even has fine7fine
[形]ここでは「細い」ではなく「美しい・上質な」の意。外見の美しさを称える形容詞として使われている。 hair or is smarter (Look at me)
(私を見て)こんなに美しい髪の持ち主も、これほど賢い人も他にいない(私を見て)
[Verse 1]
Yeah, look at me, really look at me
ねえ、私を見て、ちゃんと見て
Loaded the magazine, they throwin’ the book at me8throw the book at
[句動詞・イディオム]「本を全部投げつける」→ 法律や規則を可能な限り適用して厳しく罰する、という慣用表現。
マガジンに弾を込めて、奴らは私にありとあらゆる罰を与えようとしてる
I’m bookin’ it9bookin’ it
[動・俗語]「予約する(book)」→「全速力で走る・急いで逃げる」を意味するスラング。 eighty miles per hour ‘cause my jewelry
ジュエリーのせいで時速80マイルでひた走る
I’m cookin’ some collard greens10collard greens
[名・食文化]アメリカ南部の黒人文化に深く根付いたソウルフードの葉野菜料理。, I ain’t got no room for these
コラードグリーンを料理してる、そんなの相手にする余裕はない
Then I got surgery (Ah) ‘cause of scrutiny (Ah)
そして世間の厳しい目に晒されて、手術を受けた
But he like my before and after pictures, he cool wit’ these
でも彼は私のビフォーアフターの写真が好きで、全部受け入れてくれる
I took off the wig and put some mousse on my new 4C114C
[名・ヘアタイプ]黒人女性の天然髪の質感を示す分類システムの最上位タイプ。最も細かく縮れたコイル状のカールを指す。
ウィッグを外して、新しい4Cの地毛にムースをつけた
I put on the wig and take it off as I damn well please
ウィッグをつけたり外したりするのは全部私の勝手
I look like my family (Ah), I don’t need to brag (Ah)
私は家族に似てる、自慢する必要なんてない
Titty used to sag, least she got some ass
胸は垂れてたけど、せめてお尻がある
Can’t avoid the pap12pap
[名・俗語]paparazzi(パパラッチ)の短縮スラング。有名人を執拗に追い回す報道カメラマンのこと。, can’t even avoid the cash (Ka-ching13Ka-ching
[感・擬音]レジのお金が入る際の「チャリーン」という擬音語。「金が転がり込む」ことを表す英語圏の表現。)
パパラッチも避けられない、お金だって避けられない(チャリーン)
Yeah, you beautiful, baby, but you got more than that
そう、あなたは美しい、でもそれだけじゃないんだ
Pretty hurts, don’t talk to me ‘bout Brazilians14Brazilians
[名・俗語]Brazilian wax(ブラジリアンワックス)の略。ワックスを用いてビキニライン全体の毛を除去する美容脱毛施術のこと。
美しさは痛い、ブラジリアンワックスの話なんてしないで
After that wax15wax
[名]ここではwaxing(ワックス脱毛)のこと。熱したワックスを皮膚に塗り、固まったところを剥がして毛を除去する美容処理。, you thought you wanted to kill him
あの脱毛の後は、施術者を殺したいとさえ思ったくらい
But now you walkin’ ‘round like you one in a million
でも今は百万人に一人みたいに堂々と歩き回ってる
He lookin’ at me like he want some beautiful children
彼は私を見てる、美しい子どもが欲しいとでも言いたげに
[Chorus]
If they wasn’t grillin’16grillin’
[動・AAVE]「グリルで焼く」→ じろじろ睨む・値踏みするを意味するAAVEスラング。 before
以前からじろじろ見てたわけじゃなくても
They gon’ be really mad when we hit the floor17hit the floor
[句動詞]「床を叩く」→ ダンスフロアに出て踊り始めることを指すイディオム。
私たちがフロアに出たとき、みんな本当に頭にくるだろう
It’s a crime to be gorgeous
こんなに美しいなんて罪なもの
Between you and a million phones
あなたと百万台のスマホに囲まれて
They takin’ pictures like we hittin’ a pose
まるでポーズを決めているみたいに写真を撮られてる
It’s alright to be honest
正直でいいんだよ
Even when we sit in the dark
暗闇の中に座っていても
I feel the prettiest that you ever saw
あなたが今まで見た中で一番きれいだって感じるの
Are your eyes even open?
ちゃんと目は開いてる?
It ain’t ever really our fault
これは本当に私たちのせいじゃない
We make a killing18make a killing
[句動詞・慣用句]「殺す」ではなく「大儲けする・大成功を収める」を意味するイディオム。ここでは次行の “crime” と掛けて「美しさで大成功を収める」と「美しさで人を殺す(魅了する)」の二重の意味を持つ。 being so beautiful
こんなに美しくて、大成功を収めてしまう
It’s a crime19crime
[名・慣用句]「犯罪」の文字通りの意味に加え、「〜するのはもったいない・罪なほど〜だ」という英語の慣用的誇張表現。直前の “make a killing” と対になる犯罪テーマの掛け言葉。 to be gorgeous
これほど美しいなんて、罪なことだ
[Post-Chorus]
It’s a crime to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎるのは罪(それだけで十分、それだけが欲しい)
It’s a crime to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎるのは罪(それだけで十分、それだけが欲しい)
It’s a crime to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎるのは罪(それだけで十分、それだけが欲しい)
La-la-la, la-la-la, la-la-la, la-la-la-la-la (It’s all we need, it’s all we want)
ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ・ラ・ラ(それだけで十分、それだけが欲しい)
It’s a crime—
美しすぎるのは罪—
[Verse 2]
She like white gold in her hardware20hardware
[名・俗語]本来「金属製品・機器類」の意。ここでは「ジュエリー・アクセサリー」を指すスラング。
彼女のアクセサリーはまるでホワイトゴールド
With an install21install
[名・俗語]「インストール」→ヘアウィッグやウィーブを装着すること。美容スラングで「ヘアエクステンション」を指す。 and a long nail
ヘアエクステに長いネイルを添えて
With a eyelash and it’s glued on
つけまつ毛をのり付けして
She ain’t so Christian22Christian
[固名・掛詞]① キリスト教信者。② 高級靴ブランド「Christian Louboutin」のデザイナー名。両意を掛け合わせた語呂合わせ。 in Louboutins23Louboutins
[固名]フランスの高級シューズブランド「Christian Louboutin(クリスチャン・ルブタン)」の靴。赤いソールが特徴。
ルブタンを履いた彼女は信心深さとはほど遠い
And now she got contacts24contacts
[名・掛詞]① コンタクトレンズ(カラコン)。② 人脈・連絡先。カラコンは持てど本当の友人はいない、という皮肉な掛詞。 but no close friends
カラコンは入れてても、親しい友達はいない
And she lasered all that hair off
レーザーで全身の毛を処理して
And she thank God for that Emsculpt25Emsculpt
[固名]電磁パルスで筋肉を強制収縮させ、脂肪燃焼と筋肉引き締めを同時に行う非侵襲的美容医療機器のブランド名。
エムスカルプトに感謝してる
She wanna be chic when it’s inspired by heroin26heroin
[文化]「ヘロイン・シック(heroin chic)」を指す。1990年代に流行した、ガリガリに痩せた体型・青白い肌・虚ろな目を美とするファッション美学。
ヘロインにインスパイアされたシックを目指してる
Ah, there you go with that smile again
ああ、またそのほほえみを見せて
She stay in school but she more privy27privy
[形・やや格式]「〜を知る立場にある・精通している」の意。ここでは学問より美容に通じていることを示す。 to collagen
学校には通ってるけど、コラーゲン注射の方が詳しい
Aw, now you on Botched28Botched
[固有名詞・TV番組]米E!チャンネルの整形手術失敗を扱うリアリティ番組。出演=失敗した施術を修正してもらうことを意味する。 again
ああ、またBotchedに出てるんだ
You oughta cut off29cut off
[句動詞]「切り離す」→ 人間関係を断ち切る・縁を切るという意のイディオム。 all them Khias30Khias
[固有名詞・俗語]ラッパーKhiaのような人物を指す。ここではトキシックで腹黒い偽の取り巻きの代名詞として使われる。, they toxic, friend, ah
そういう毒になる連中とは縁を切った方がいい、友よ
You gettin’ showered in compliments, huh (I do)
褒め言葉を浴びせられてるね(そうでしょ)
You feel empowered but not within
力を得た気になってる、でも内側からじゃない
I mean I only got myself to appeal to31appeal to
[句動詞]「〜を喜ばせる・〜に訴える」という意。ここでは「自分自身だけを満足させればよい」というニュアンス。 (I do)
つまり、満足させるべきは自分だけでいい(そう)
They got they nose up32got they nose up
[慣用句・AAVE]「鼻を上に向けている」→ 傲慢に見下した態度で人を裁くことを表すスラング。 judging me, but ain’t all of ‘em real
鼻高々に私を裁いてるけど、みんなが本物ってわけじゃない
So if they wasn’t grilling33grilling
[動・俗語]「炙る」→ 批判的にじろじろ見る・厳しく詮索するという意のスラング。
もし彼らがじろじろ詮索してなかったなら
[Chorus]
If they wasn’t grillin’34grillin’
[動・AAVE俗語]「グリルで焼く」→ じっと睨みつける・品定めするように見つめることを指すスラング。 before
前は見向きもしなかった連中が
They gon’ be really mad when we hit the floor35hit the floor
[句動詞]「床を打つ」→ ダンスフロアに繰り出す・踊り始めることを指すイディオム。
私たちがフロアに出たら、本当に悔しがるはず
It’s a crime to be gorgeous (Yeah)
こんなに美しいなんて、罪なくらい(そう)
Between you and a million phones
あなたと百万台ものスマホに囲まれながら
They takin’ pictures like we hittin’ a pose36hittin’ a pose
[句動詞]「ポーズを決める・決めポーズをとる」を意味するイディオム。strike a poseとも言う。 (Yeah, yeah)
まるで決めポーズをとっているみたいに、みんな写真を撮りまくって(そう、そう)
It’s alright to be honest (Hands up)
正直でいいんだよ(手を挙げて)
Even when we sit in the dark
暗闇の中にいても
I feel the prettiest that you ever saw
あなたが今まで見たことないくらい、一番きれいな気分
Are your eyes even open? (Come on)
目、ちゃんと開いてる?(もう、ね)
It ain’t ever really our fault
これは私たちのせいじゃないから
We make a killing37make a killing
[句動詞・慣用句]「大金を稼ぐ・大成功を収める」を意味するイディオム。次行の “crime” と呼応し、犯罪に絡めた言葉遊びになっている。 being so beautiful
こんなに美しいだけで、私たちは大儲けしてしまう
It’s a crime to be gorgeous (Yeah)
こんなに綺麗なのは、もはや犯罪だ(イェー)
[Post-Chorus]
It’s a crime38crime
[名・イディオム]直訳は「犯罪」だが、”It’s a crime to be ~” の形で「〜であることは反則なほど素晴らしい」という誇張的なイディオム。 to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎることは罪なくらい(それが私たちの全て、それが私たちの望み)
It’s a crime to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎることは罪なくらい(それが私たちの全て、それが私たちの望み)
It’s a crime to be gorgeous (It’s all we need, it’s all we want)
美しすぎることは罪なくらい(それが私たちの全て、それが私たちの望み)
La-la-la, la-la-la, la-la-la, la-la-la (It’s all we need, it’s all we want)
ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ(それが私たちの全て、それが私たちの望み)
It’s a crime to be gorgeous
美しすぎることは罪なくらい
Writer(s): Doja Cat, George Daniel, Jack Antonoff, Kurtis McKenzie, f a l l e n, Sounwave, Stavros
以上です、いかがでしたでしょうか!
以下に、ミュージックビデオ貼っておきます!ご覧ください!
よくある質問
「Gorgeous」はどんな曲ですか?
「Gorgeous」は、ドージャ・キャットが2023年9月にリリースした4枚目のスタジオアルバム『Scarlet』に収録されたトラックです。自分の美しさやスタイルへの揺るぎない自信をテーマに、キャッチーなビートとキレのあるラップが融合した一曲で、リリース直後からSpotifyやApple Musicなどのストリーミングサービスで大量の再生数を記録しました。歌詞には日常的なスラングや大胆な表現が随所に散りばめられており、ドージャ・キャットならではのウィットと圧倒的な自己肯定感が存分に発揮された楽曲となっています。
「”grillin'”はどういう意味ですか?
「grillin’」は「grilling」を短縮したスラングで、もともとは「グリルで焼く」という料理用語ですが、日常会話では「誰かをじっと見つめる」「強い視線を送る」という意味で使われます。ただ眺めるのではなく、圧倒するような鋭い目線や、興味津々でガン見している様子を指すのがポイントです。この曲の文脈では、ドージャ・キャットが周囲から熱い視線を浴びている、つまり「みんながガン見してくる」というニュアンスで使われており、彼女の圧倒的な存在感を表現しています。
「”hit the floor”はどういう意味ですか?
「hit the floor」を直訳すると「床に倒れる・落ちる」となりますが、クラブやパーティーのシーンでは全く別の意味を持ちます。この文脈では「ダンスフロアに飛び出す」「思いっきり踊り始める」という意味で広く使われるポピュラーなスラングです。日本語に置き換えるなら「フロアに繰り出す」「踊り場に飛び込む」といった感覚に近いでしょう。音楽に乗って自然と体が動き出すような、エネルギッシュで解放的なイメージの表現です。
「”hittin’ a pose”はどういう意味ですか?
「hittin’ a pose」は「hitting a pose」を短縮した表現で、「ポーズを決める」「キメポーズをとる」という意味です。ファッション誌の撮影でモデルがびしっとポーズをとるような、自信に満ちた堂々たる立ち振る舞いをイメージしてください。ここでの「hit」は「決める・ビシッとキメる」というニュアンスで使われており、単に立っているのではなく、スポットライトの下で存在感を誇示している様子を表しています。ドージャ・キャットが「私こそが主役」と言わんばかりに堂々とフロアに立つシーンにぴったりの表現です。
関連リンク
Gorgeous – Doja Cat (Official Video)
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【歌詞和訳】Boss Bitch – Doja Cat
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【歌詞和訳】Get Into It (Yuh) – Doja Cat
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【歌詞和訳】Need To Know – Doja Cat